事例[オリジナルパッケージ] [EDAS]  システム開発(関西、大阪)といえば、あんどシステム

EDAS
スケジュール作成ツール(EXCELアドイン)

EDAS ~ Easy for Developers Addin Scheduler ~

EDASは、貴方のプロジェクトの進捗管理をバックアップします。
一般的なスケジュール管理ツールと異なり、EXCELの形式のまま利用できます。
基本操作はEXCELのまま。新しく操作方法を覚える必要はありません。
進捗管理に必要な機能が、全て揃っております。

機能紹介

「いじすけ」は、あなたのプロジェクトのスケジュール予定表をエクセルで簡単に作成します。
参照するのに必要なものはエクセルだけでその他は何も必要ありません。
基本操作はとっても簡単。作成したい場所をクリックするだけ!

1.手間いらずのツールバー表示で簡単操作
2.ボタン一つで新規スケジュールを設定し画面作成
3.スケジュール線とは別にイベント日付の設定
4.ボタン一つでスケジュール線の簡単表示
5.複数担当者に対応し、担当者別の予定線を変化
6.スケジュールの進捗に合わせてイナズマ線の一発表示
7.スケジュール期間変更にも対応
8.基準日の設定

1.手間いらずのツールバー表示で簡単操作

エクセル自体に機能を持たせるため、別途exeファイルはありません。
このためインストールした後はいつでもエクセル開くだけで操作が可能です。
また、使わない時はアイコンを非表示にすることも可能です。

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2.ボタン一つで新規スケジュールを設定し画面作成

アイコンをクリックするだけで、新規スケジュール設定画面を表示し期間設定や休日設定、初期表示する行数設定などの項目を埋めるだけで簡単に自動的に作成します。
その後の行数追加や削除はエクセルと同じなので面倒な作業はありません。

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3.スケジュール線とは別にイベント日付の設定

スケジュールとは別に納品日などの特別な日付を設定することができます。
イベント設定する事で特別な日にうっかり忘れて慌てるようなことを防止できます。




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4.ボタン一つでスケジュール線の簡単表示

ボタンを押してあとは予定線か実績線のどちらが引きたいかを選ぶだけです。
あとは日付を見ながらここからここまでこの作業をやってもらおうと思った期間にクリックするだけで自動的にスケジュール線を引いてくれます。
推定工数を入力にチェックをいれれば、工数まで自動に入力してくれます。
もちろん、クリックしなくても日付を入力してボタンを押すだけでスケジュール線を引くことも可能です。
また、スケジュールを引くとき、微調整が必要になってきます。
そんなとき一々作り直さなくてもボタン一発でスケジュール線を引き直す事ができます。これで、簡単に微調整が可能になっています。



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5.複数担当者に対応し、担当者別の予定線を変化

作業予定者が複数人の場合、担当者の名前を変えるだけでボタン一発で予定線を変化させ見る人にわかりやすい線に変化させます。
これにより、見間違い等のリスクを軽減する事が出来ます。

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6.スケジュールの進捗に合わせてイナズマ線の一発表示

現在の進捗率を入力し、あとはボタンを押すだけで一発でイナズマ線を表示します。
一瞬にして現在の進捗率が前倒しなのか遅れているのかが分かります。

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7.スケジュール期間変更にも対応

もしも、スケジュールが伸びた場合や、短くなった場合にも柔軟に対応できます。
ボタンを押して日付を入力するだけで、期間を延ばしたり短くしたり自由自在です。


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8.基準日の設定

ボタンを押して基準日を設定すれば、その日の最新状態に自動的に更新ができます。



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